京都品質創造プロジェクト・・・京の、今日の「和の美」を日常に・・・
椿ラボ京都常設逸品展とJR京都伊勢丹・koha*の期間限定ショップ

京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

椿ラボ京都では初めての試みとなった
生花による華麗な展覧会
「Hana それぞれの季節
〜花に恋いこがれる京女四人の描く四季折々の花風景〜」が終了し
今週より常設逸品展となっております。

京都の
乙女文化発信クリエイター・koha*さんがデザインし
京都の染色会社が捺染する、和でも洋でもない世にも美しい布
"koha*オリジナルファブリック"から生まれたバッグやクッションカバー、
京都の傘職人さんが丹念に仕立てたkoha*の晴雨兼用傘など
心ときめき、毎日が華やぐ京都品質の逸品がそこここに揃っています。

西陣織の正絹カードケースやブックカバー、
夏を涼やかに過ごすお扇子や和手拭い、
もうすぐやって来るRinの定番・ガーゼシャツなど
さり気なくも個性溢れる品々との出会いをお楽しみください。

また5月15日(火)まで
JR京都伊勢丹10階・中央エスカレーター横の特設会場にて
"koha*の期間限定ショップ"もオープンしております。
こちらでは、毎年大好評・完売必至の防水バッグが先行販売になっております。


晴雨兼用傘と共布で仕立てた防水バッグは
薄くて軽くてとっても丈夫。
ラミネート系の防水バッグのような分厚さや堅さが無いため
ペシャンコに小さく畳めて、ジャケットのポケットに簡単に収まり
ご旅行やお出掛けにとっても便利と大好評のアイテムです。

是非、京都駅をご利用の方はお立ち寄りくださいませ。

5月9日(水)より5月14日(月)までは
椿ラボ京都の営業時間を11:00-19:00までとさせていただきます
皆様方にはご不便をお掛けして申し訳ございません。
予めご了承くださいませ。

椿ラボ京都は、5月15日(火)は火曜定休日となっております。
5月16日(水)より通常営業させていただきます。
どうぞ宜敷お願い申し上げます。


「Hana それぞれの季節」展、いよいよ本日7時まで

京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

4月28日より開催中の
「Hana それぞれの季節
〜花に恋いこがれる京女四人の描く四季折々の花風景〜」。


京都を拠点に活動される女性4人組
「キャトル・フルール」による華やかな花の競演は
おかげさまで大盛況のうちに本日の最終日を迎えました。

久保泰美さん、沢井博美さん、田中久子さん、藤田知子さんの四人の花案内人が
さまざまなフラワーデザインを提案される「キャトルフルール」。

同じ花材を用いても、こんなにも違う花に見えるのかと驚くことしきりの
個性溢れる表現の競演は、見る者を圧倒しつつ
「キャトルフルール」の花世界に引き込んでくれます。


花材以外にもさまざまな素材を駆使した作品は
和洋折衷だったり現代美術のようだったり・・・
花の世界も、和洋の境界線が
クロスオーバーする時代なのだとうかがい知ることが出来ます。

こんなに完成されたバランスのアレンジは出来なくとも
暮らしのどこかに花のある生活は素敵だなぁ・・・と
改めて感じることが出来たこの三日間。



この華麗な展覧会は、いよいよ本日7時までとなりました。
連休前半最後の晩ご飯がてらに街へ向かわれる方は
是非、椿ラボ京都へもお立ち寄りくださいませ。

明日の火曜定休には
搬出と、常設展の設置をさせていただきます。

5月2日(水)より、椿ラボ京都・常設逸品展を開催いたします。

また5月2日(水)より5月15日(火)まで
京都駅のJR京都伊勢丹10階中央エスカレーター横の特設会場にて
koha*の期間限定ショップが開催されます。




京都の乙女文化発信クリエイター・koha*さんがデザインし
京都で捺染されるkoha*オリジナルファブリックで作られた
ハッピィになるバッグやクッション、
京都の洋傘職人さんが仕立てた可愛い晴雨兼用傘などなど
乙女心がキュンとなるアイテムが勢揃い致します。



こちらも合わせてお楽しみくださいませ。








 
「Hana それぞれの季節」展、始まりました。


京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

本日より4月30日(月・祝)まで開催の
「Hana それぞれの季節
〜花に恋いこがれる京女四人の描く四季折々の花風景〜」は
京都を拠点に活動される女性4人組、キャトル・フルールによる華やかな花の競演。

生花ならではの生命力溢れる香気が会場に満ち溢れ
自然が生んだ様々な色味と造形と先生方の独自のアレンジの真剣勝負が
優雅な和みと、心地良い緊張感を醸し出しています。


久保泰美さんは、読売文化センターの講師を経て
現在はquatre fleursの講師として在籍。
今回の展覧会では「それぞれの季節」の「春」を担当。


沢井博美さんは、近鉄アカデミー文化サロンの講師を経て
現在はquatre fleursの講師として在籍。
今回の展覧会では「それぞれの季節」の「夏」を担当。


藤田知子さんは、読売文化センターの講師を経て
現在、quatre fleursの講師として在籍。
また、Atelier FRIEND FOOD主宰として活動中。
展覧会では「それぞれの季節」の「秋」を担当。


田中久子さんは、読売文化センターの講師を経て
現在、quatre fleursの講師として在籍。
また、Atelier Sacco de Aglaiaで活動中。
展覧会では「それぞれの季節」の「冬」を担当。


そんな経験タップリの講師陣のご指導の元
今回は三名の生徒さんも出品してくださいました。







見応えたっぷりの展覧会は残すところあと2日。
どうぞ、お見逃し無く・・・

  4月29日(日) 午前11時-午後8時
  4月30日(月・祝)午前11時-午後7時の開催とさせていただきます。
           
最終日は午後7時終了となっております。予めご了承くださいませ。


花・花・花


京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

椿ラボ京都では、4月28日(土)より4月30日(月・祝)に
京都を拠点に活動される女性4人組のキャトル・フルールによる華やかな花の競演、
「Hana それぞれの季節
〜花に恋いこがれる京女四人の描く四季折々の花風景〜」を開催いたします。

久保泰美さん、沢井博美さん、田中久子さん、藤田知子さんの四人の花案内人が
さまざまなフラワーデザインを提案する活動をされる「キャトルフルール」。
そんな四人が個性と技術を活かし、春夏秋冬を表現してくださいます。





昨日のパネルや花器の設置に引き続き、本日は続々と花材が運び込まれ
椿ラボ京都は、まるでお花屋さんさながらの生気溢れる華やかさ。
これらのお花が、適切に水揚げ(水切り)など下処理され、どんどん生け込まれていきます。





ナチュラルでほっとするテイストの作品。
植物の持つ底知れぬ力強さ際立つ作品。
京都らしく、しっとりと和を感じさせる作品。
一つの季節感の中に相反する要素のある作品。

そんなキャトル・フルールの講師陣の作品に混ざり
生徒さんの力作もご覧頂くことが出来ます。



只今、4月27日(金)午後4時。
明日の午後1時からの開場には
さまざまな魅力を咲かせた花々が皆さまを出迎えてくれることと思います。

今回は、生花がメインとなるため
展示期間が4月28日(土)より4月30日(月・祝)の3日間のみになります。

また4月28日(土) 午後1時-8時
  4月29日(日) 午前11時-午後8時
  4月30日(月・祝)午前11時-午後7時の開催とさせていただきます。
           申し訳ございませんが、予めご了承くださいませ。

皆さまお誘い合わせの上、是非ご来場くださいませ。
椿ラボ京都、GW前半の展覧会のお知らせです。
京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

長かった寒い季節から春になり、気がつけばG.W.もすぐそこ。

椿ラボ京都では、4月28日(土)より4月30日(月・祝)に
京都を拠点に活動される女性4人組のキャトル・フルールによる華やかな花の競演、
「Hana それぞれの季節
〜花に恋いこがれる京女四人の描く四季折々の花風景〜」を開催いたします

久保泰美さん、沢井博美さん、田中久子さん、藤田知子さんの四人の花案内人が
さまざまなフラワーデザインを提案する活動をされる「キャトルフルール」。
そんな四人が個性と技術を活かし、春夏秋冬を表現してくださいます。

久保泰美さんは、読売文化センターの講師を経て
現在はquatre fleursの講師として在籍。
今回の展覧会では「それぞれの季節」の「春」を担当。



沢井博美さんは、近鉄アカデミー文化サロンの講師を経て
現在はquatre fleursの講師として在籍。
今回の展覧会では「それぞれの季節」の「夏」を担当。



藤田知子さんは、読売文化センターの講師を経て
現在、quatre fleursの講師として在籍。
また、Atelier FRIEND FOOD主宰として活動中。
展覧会では「それぞれの季節」の「秋」を担当。



田中久子さんは、読売文化センターの講師を経て
現在、quatre fleursの講師として在籍。
また、Atelier Sacco de Aglaiaで活動中。
展覧会では「それぞれの季節」の「冬」を担当。


本日と明日は搬入と飾り付けの日。
白樺や赤い紅葉など、それぞれの季節を表現するための花材が
椿ラボ京都にどんどん運び込まれてきます。

森のような清々しい香りが立ち込めてナチュラルなやさしい気分になります。
しかし、うって変わって、実際の準備は時間勝負で体力勝負!
癒しを与えてくれるお花の世界も
表現する側は厳しい世界なのだなぁと実感できます。

今回は、生花がメインとなるため
展示期間が4月28日(土)より4月30日(月・祝)の3日間のみになります。

また4月28日(土) 午後1時-8時
  4月29日(日) 午前11時-午後8時
  4月30日(月・祝)午前11時-午後7時の開催とさせていただきます。
           申し訳ございませんが、予めご了承くださいませ。

皆さまお誘い合わせの上、是非ご来場くださいませ。

「カルトナージュ・ワークショップ」速報!

京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

koha*さんの新作ファブリック発表の展覧会期中の開催が定番となりつつある
koha*ファブリックを使って作る、カルトナージュ教室
第4回目となった今回のお題目は
「カルトナージュの技法を駆使して作る、長財布の入るHacoバッグ」 。
厚紙に布や意匠紙を貼って形作っていくフランスの伝統工芸"カルトナージュ"を
今回も指導してくださったのは、Cinqsens主宰の石丸思先生
今回は初めての方が殆どながら、中級クラスの難易度の作品に挑んでいただきました。

生徒さんに好みの布を選んでいただくところからスタート!


形状の下地となる厚紙は、あらかじめカットされ生徒さんの元へ。
そのパーツを接着テープを用いて組み立てていきます。


接着剤の適正粘度、貼り合わせ部分のどちらに接着剤を塗布するか?など
先生直伝のコツがいっぱい!
失敗しがちなことを、手を動かしながらたたき込んでいただけるので
なるほど〜!!と納得しながら次のステップへ進んでいけます。



貼り合わせの際の貼り始めの位置、貼り順、
余った布のカットの仕方、切り込みのコツ、
絶対に押さえたいツボ、
手を抜いてもさほど気にならないところ(笑)などなど
隠し技も惜しみなく伝授していただけます。




好みの持ち手をシングル使い、ダブル使いで付けて
内側のリボンもオプションで付けて・・・・・と
生徒さんの個性が光る世界でひとつのバッグがどんどんカタチになっていきます!



大満足の出来映えに、生徒さんも先生も笑顔のフィニッシュ☆
ご参加いただいた皆様、石丸先生、お疲れさまでした。
どうもありがとうございました!

椿ラボ京都では、これからも自分の手や体や頭を使い
ものを作り、表現する機会をお届けして参ります。
どうぞご期待くださいませ。

「koha*の世界展vol.10」は、いよいよ明日の20時までとなりました。
みなさま、どうぞお見逃しなく。





椿ラボ京都、初夏の展覧会と番外編のお知らせ

京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

只今好評開催中の「koha*の世界展vol.10」は
いよいよ4月23日(月)までとなりました。

京都の乙女文化発信クリエイター・koha*さんがデザインし
京都で捺染された、和にも洋にも馴染む類い希なる美しさの布、
koha*オリジナルファブリック

新柄の「2丁目3番地つつじヶ丘」は、麗らかな陽射しの中
咲き誇るつつじと矢車草と芝桜の三重奏が心地良く
賑やかさも優美さもそなえた、元気の出るファブリックです!

そんなkoha*オリジナルファブリックを使って仕立てられた
京都の傘職人さんの手による、丁寧な仕事が光る"koha*の晴雨兼用傘"
日増しに勢いを増す陽射しを避けるために
はたまた、最近の気まぐれな時雨対策として
連日、飛ぶような勢いで日本各地のお客様のお手元に旅立って行きます。

気軽に買えて、抵抗無く捨て去られる100円傘のある時代だからこそ
大切に作られたものを、大切に使うことの意味と楽しさを問う試み。
展覧会が終わっても、koha*さんの軽やかな挑戦は続きます。

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さて、4月28日(土)より4月30日(月・祝)は
京都を拠点に活動される女性4人組のキャトル・フルールによる華やかな花の競演、
「Hana それぞれの季節
〜花に恋いこがれる京女四人の描く四季折々の花風景〜」を開催いたします。



久保泰美さん、沢井博美さん、田中久子さん、藤田知子さんの四人の花案内人が
さまざまなフラワーデザインを提案する活動をされる「キャトルフルール」。
そんな四人が個性と技術を活かし、春夏秋冬を表現してくださいます。
会場いっぱいに溢れる花々に癒され、
また花の持つパワーに元気をもらえる展覧会。

是非、皆さまお揃いでご来場くださいませ。

生花がメインとなるため、展示期間が4月28日(土)より4月30日(月・祝)の3日間のみになります。

また4月28日(土) 午後1時-8時
  4月29日(日) 午前11時-午後8時
  4月30日(月・祝)午前11時-午後7時の開催とさせていただきます。
           申し訳ございませんが、予めご了承くださいませ。

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また、GWから母の日を過ぎるまでの間に、椿ラボ京都から
会場を京都駅に移しての期間限定ショップも開催されます!



JR京都駅ビル内の
ジェイアール京都伊勢丹10階の趣味雑貨売場にて
5月2日(水)より5月15日(火)まで開催されるイベント
京都発「乙女雑貨特集」にて
koha*の期間限定ショップがOPEN致します☆

JR京都伊勢丹の名所である
香港島のヒルサイド・エスカレーターのような
天空まで途切れ途切れにゆるやかに続く10階中央エスカレーター脇の特設会場。
エスカレーターで上っていくと
鮮やかなkoha*ファブリックが皆さまをお出迎えする設えです。

どうぞ、京都へお越しの際は
椿ラボ京都だけでなく、JR京都伊勢丹10階までお立ち寄りくださいませ。






 
カルトナージュ・ワークショップ、キャンセルが出ました。


京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

只今、好評開催中の「koha*の世界展vol.10」
京都の乙女文化発信クリエイター・koha*さんがデザインし
京都で捺染された、和にも洋にも不思議に馴染む
世にも美しい布"koha*オリジナルファブリック"。

その布で作られた、バッグやインテリア用品に加え
毎年この季節にリリースされる
京都の洋傘職人さん仕立ての晴雨兼用傘も大評判の逸品です。

おかげさまで毎回好評の
koha*オリジナルファブリックを用いたカルトナージュワークショップも
この季節の定番の講習になりました。

このワークショップにキャンセルによる空きが出ましたので
再募集させていただきます!



日 時:4月22日(日)13:30〜(約2時間)
課 題:長財布が入るHacoバッグ
講 師:Cinqsens主宰 石丸思先生
参加費:お一人様4,800円(ご予約時に申し受けます)材料費込(道具もご用意致します)
お申込:椿ラボ京都 TEL 075-231-5858

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「koha*の世界展vol.10」
〜この上なく素晴らしい傘と新作布『2丁目3番地 つつじヶ丘』の発表会〜

会期:開催中〜4月23日(月)まで
時間:11:00-20:00
定休日:火曜(会期中も火曜日は休みます)

椿ラボ京都(京都市中京区三条通烏丸西入・文椿ビルヂング1階)
TEL:075-231-5858
11:00-20:00

SEIBIDO MOOK「歩く地図・京都散歩2013年版」にて紹介していただきました。


京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

この4月に発売になった
成美堂出版 SEIBIDO MOOK「歩く地図・京都散歩2013年版」。

大正時代の珍しい木造洋館を再生した
お洒落な大人のレトロビル「文椿ビルヂング」の "顔"として
「椿ラボ京都」を取り上げていただいております。

 "made in Kyotoのカワイイもん"として
koha*のデイリーバッグを紹介していただきました。

春の京都観光にも是非。お役立てくださいませ。
 
少年少女よ大志を抱け!


京都・三条烏丸西入る北側。
大正時代の木造洋館を再生した
大人のための商業施設「文椿ビルヂング」。

1階の「椿-tsubaki labo-KYOTO(椿ラボ京都)」は
京都ならではの
伝統的技術や革新的な発想を駆使したアートやプロダクトの他、
京都に縁のある方々の、生活に潤いを与えてくれる品々、
京都の審美眼に適った"もの"や"こと"を"とき"を
皆さまにお届けするギャラリー・ショップ。

この冬に、"仕事" を通じて生きることの意味を考えてみようという授業で
椿ラボ京都に研修に来てくださった御所南小学校の5年生のみなさん


その生徒さん達の寄せ書きを、先日、担任の先生が届けてくださいました。

それぞれが感じたこと、学び取ったことを書いてくださって
椿のイラストや店長似顔絵まで描いてくださったりで、とっても感激しています!
(しかも、美人の似顔絵を描いてもらってます☆)
お名前や写真も入っているので、こちらでアップするのは控えさせていただきますね。

4月からは6年生の彼等。
生きにくい時代と言われる今日にあって
大人への社会性をどんどん身につけていく年齢に差し掛かり
きっとぶつかること、戸惑うこと等、
想定外の苦難にもまれることもあるかも知れません。

どうか、どうか、どんなに大変なことがあっても
受け入れて、考えて、歩いていって欲しいと思います。
どんな困難も、逃げなければ、いつか良い経験に変わります。

椿ラボ京都にとっても、とても有意義な経験をさせていただいた授業でした。
こんな風に、これからも、通常の営業とは異なるスタンスであっても
広く社会と関わっていきたいと思います。

少年少女よ、大志を抱け!
椿ラボ京都も、これからも精進して参る所存です。
どうぞ、ご期待くださいませ。

只今開催中〜4月23日(月)まで
koha*の世界展vol.10」
〜この上なく素晴らしい傘と新作布『2丁目3番地 つつじヶ丘』の発表会〜
※明日は火曜定休を頂戴しております。

椿ラボ京都(京都市中京区三条通烏丸西入・文椿ビルヂング1階)
TEL:075-231-5858
11:00-20:00
会期中も火曜定休です。